注意

注意:記事は2020年頃からの現状について記載しています。
記載者はFP検定2級に合格していますが、業務でFPを行ったことはありません。
記事はだいたいあっていると思いますが、正確な情報は政府や自治体などの情報を確認お願いします。

2022年11月27日日曜日

衣料品について考える

個人的な考えの要素が強いです。

まず場面ごとに必要なものはそれぞれ最低1つは用意する。
仕事、冠婚葬祭などパターンごとに分ける。

下着類はなんでも良い。
どうせ見えないので1枚500円程度のもので良い。
無地のものが無難。

靴は場面ごとに必要だがそれぞれ1足あれば十分。
靴ひもは無いほうが良い。切れたりすると買い替えが必要になる。
個人的には長距離歩くのでとにかく丈夫なものを選ぶ。

靴下は3足1000円とかで良い。
デザインは同じものをいくつも買うほうが良い。
仮に片方に穴があいても、もう片方を捨てずに済む。

ズボンは同じ色調で揃えるほうが良い。
色が異なるズボンを買ってしまうと、上下を合わせにくくなる。
ズボンの色に合わせて上着のバリエーションが増えるのは避けたい。
腰回りは余裕があるものを選ぶか、太らないと心に決めて細身のものを買う。

上着はズボンに組み合わせやすいものを選ぶ。
個人的には中級ブランドを中古で買うのが良いと思っている。
高級ブランドは中古でも高いし、安いブランドは品質が良くない。
価格としては500円~1000円程度で試着して上下の組み合わせを試す。
古着はクーポンやイベントで大きく値段が下がるのでチェックする。
フリマアプリで買う場合は、好きなブランドで統一しておくと良い。
ブランドを統一するとブランド間のサイズ表記のズレを解消できる。
フリマアプリは最低の300円でもそこそこのものがあったりするのでチェックする。
上着はどんなに気に入っても3000円以上は出さないようにしている。

下着、靴、靴下、ズボンは毎日ほぼ同じようなものを着るが問題ないと思う。
上着くらいはバリエーションをつけたいと思うので、何種類か買っている。

衣料品は夏物で5000円、冬物で5000円、消耗品の補充で5000円もあれば十分。
穴が開いた服ややぶれた服は部屋着にすればいつまでも着れる。

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